義父が高血糖と発覚…よもぎ茶で健康を取り戻します!
治療で薬を飲んでいたり、体調がすぐれなかったり、妊婦さんはカフェインの摂取を控えますよね。
ちょっと温かいものを飲みたくなったり、逆に冷たいものでリフレッシュしたくなった時はどうしますか?
カフェイン抜きのドリンクを飲もうとしても、コーヒーや紅茶だけでなく、ココアやコーラにもカフェインは含まれているんですよね。
こういったものが飲めないとなると「何を飲んだらいいのかわからない・・・」と悩んでしまう人もいるのではないでしょうか?
野草のよもぎにはカフェインが含まれていないので、よもぎ茶だったらどんな時でも安心して飲めますよ。
カフェインを極力とらせたくないお子さんや、妊婦さんでも大丈夫
ノンカロリーでビタミン・ミネラルはたっぷりなので、夏にはたっぷり作り置きしてゴクゴク飲めるようにしておくといいかも
「妊娠中はカフェインを避けた方がいい」と言われるので、気をつけている妊婦さんも多いのではないでしょうか?
妊婦さんになぜカフェインがいけないかというと、妊娠中は胎盤を通じてお腹の赤ちゃんにもママと同じ濃度のカフェインが与えらてしまうらしいのです。
赤ちゃんにとっては相当な負担になることが予測できますよね。
また、カフェインを大量摂取すると胎盤の血流を減少させるとも言われています。
もちろん、絶対に摂ってはいけないということではなく、「コーヒーは1日1~3杯ぐらいまで」程度なら許容範囲と言えそうです。
普段から大量に飲んでいる人は、これを目安に控えた方が安全かもしれません。
その点、よもぎ茶はノンカフェイン・ノンカロリーなので量を気にせず飲んでも安心!
妊婦さんは貧血になりがちですが、積極的に摂りたい鉄分もしっかり含まれてますよ。
野草のよもぎにはカフェインが含まれていないので、よもぎ茶だったらどんな時でも安心して飲めますよ。
妊婦さんや、お子さんにも飲ませられます。
ノンカロリーでビタミン・ミネラルはたっぷりなので、麦茶感覚で作り置きしておくといいかもしれません。
うちの2才の子供も、義父や私が「よもぎ生活」を飲んでいるのを見ると欲しがります。
一口飲めば満足みたいですけど(笑)
小さい頃の習慣が肥満や虫歯につながるので、甘いジュースよりはこういう健康茶を飲んでくれた方が親としては安心です。
年配の方の中には「子どもにお茶なんて飲ませていいの?」と心配される方もいるんですが、カフェインは入っていないので大丈夫ですよ~!
また、ジュースやスポーツドリンクのように塩分や糖分の摂りすぎに気を使う必要がないので、お子さんからお年寄りまで誰でも安心して飲めるのがいいですよね